経営戦略・事業計画書 策定コンサルティング

経営戦略コンサルティング

企業を取り巻く外部の環境が目まぐるしく変化しているのに、企業の内側(人、モノ)がその変化に対応できておらず、客観的に自社を分析できなくなっていませんか?

 

経営戦略コンサルティングは、中期・長期で会社がどの方向に進んでいくのか策定することです。

 

そんな当たり前な事を…と、思うかもしれませんが、多くの方に戦略を伺っても、短期目標の策定になってしまい、経営戦略になってない場合がほとんどです。

 

事実、なかなか戦略を立てるのが後回しになっている方も多くいます。

 

先ずは、後回しになりがちな「経営戦略の策定」を「自然と必ず策定できる環境」をつくることから始めませんか?

企業の成長ステージにあった解決の糸口「経営戦略」を探り当て、進むべき方向に向かって「経営参謀」の私と二人三脚で変革の一歩を踏み出しましょう。

事業計画書コンサルティング

「経営戦略」を十分理解しているし、「事業計画」はいつでも説明できると、よく言われます…。

しかし、経営戦略を実行するために具体的に「何をするのか」企業の内部で共有できてないケースが多く存在します。

また、客観的に自社を分析できない事業計画では、古い成功体験から抜け切れずに、目まぐるしい環境変化に対応する着眼点(対応策)が入ってないケースがあります。

 

我が社には、これといった「強み」がない…と言われますが、取引先に伺うと「思わぬ内容」を評価して頂いていることが判明することもあります。

事業計画書を作成することで、誰が、いつ、具体的に何をすることで事業が発展し、その結果「自社の強み」が強化される、そのような計画立案を一緒に考え、企業の内部で共有できる風土を構築していきましょう。